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      <title>バンド・ギター絶音ワールド</title>
      <link>http://band.aadd.biz/</link>
      <description>音楽バンドとアコースティックギターの諸々を紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <item>
         <title>アコースティックギターのピック</title>
         <description><![CDATA[　アコースティックギターの場合、指で弾いて音を出す事も多いですが、ピックを使って弾く事も多いです。

　ピックには、代表的に４つの種類があります。
　ティアドロップ型、トライアングル型、ジャズ型、サムピック型です。

　それぞれに特徴がありますので、各型の特徴を理解して選ぶと良いと思います。

　まず、ティアドロップ型です。
　これは、多くのギター奏者が愛用している型です。
　先っぽが鋭敏なので、ギターの弦に引っ掛かりを感じずに、滑らかに演奏することができます。

　次に、トライアングル型です。
　これも人気のある型です。別名「おにぎり型（おむすび型）」とも言われており、その名の通り３角形になっています。どの角でも使えるので、どこか１角が使えなくなっても他の角を使って演奏できるので、便利です。

　次に、ジャズ型です。
　ティアドロップ型を少し小さくした型で、先っぽももっと鋭敏になっています。
　その型名の通りジャズ奏者に人気ですが、ジャンルにとらわれず幅広いギター奏者に使われています。

　最後にサムピック型です。
　これは前述した３つとは違い、親指にはめて使います。低音を響かせたい時に使用します。
　そして、ピックの厚さが薄くて柔らかだとデリケートな音が、厚くて硬いものだと存在感のある音になります。

　さらに、同じ厚さでも素材が違えば音色も違ってきます。厚さと素材の種類も多々あるので、それぞれ組み合わせて選ぶのがいいでしょう。

　画像で見るとこんなものです。

<a href="http://band.aadd.biz/guiter_pick.jpg"><img alt="guiter_pick.jpg" src="http://band.aadd.biz/guiter_pick-thumb.jpg" width="500" height="357" /></a>

 (画像をクリックすると大きくなります）]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02  アコースティックギター</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 09:49:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中古アコースティックギターを選ぶ</title>
         <description><![CDATA[　中古アコースティックギターを選ぶ場合、新品を買うのと違い、たくさんの情報と覚悟が必要になります。

　中古なのですから、どこか不具合があるのは当たり前で、綺麗な音が出るとは思わないことです。
　前に使っていた人が、そのギターをどれくらい大事にしていたか、どれくらい弾いていたかなど、情報がたくさんあれば、購入の際の判断材料になるでしょう。

　お店の人に聞けばわかる場合もありますので、気軽にお店の人に聞いてみてください。

　そして、ある程度の変形や割れ、弾きにくさを我慢しないと、中古のアコースティックギターを買うことはできません。

　「中古である」と覚悟の上で選ぶ事が大切です。

　我慢の出来る範囲でギターを選び、あとは自分の力で手を加えていくことで、「自分のギター」になり、新品で買うのとは違った「愛着」が持てるかもしれません。

　新品で購入する時にも同じことが言えますが、そのギターが自分の体に合っているか、グリップは持ちやすいかどうか、形は気に入るかどうかなど、吟味する点はいくつかあります。

　次に値段ですが、「中古だから安くていい」とは思わないようにしてください。

　中古アコースティックギターには、数千円で売っているものもありますが、それはそれなりのものです。

　「値段に見合った楽器」と言うことです。
　新品で買うと4～6万円のものであれば、約3万円以内の金額になっていると思います。
　これくらいの値段のものを選ばないと、中古でも良いものは手に入りません。

　頑張って良い中古アコースティックギターを探しましょう。

　さてこの関係の情報となるとやはりネットということになりますね。
　ネットではこんな<a href="http://item.rakuten.co.jp/ishibashi-used/c/0000000126/">中古アコースティックギター専門サイト</a>もあり、メーカー別に多数の商品があります。
 意外に高価な感じがしますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02  アコースティックギター</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 14:24:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>　アコースティックギターの選び方</title>
         <description>　アコースティックギターの選び方としては、まず、自分が気に入るかどうかと言うことが大事です。

　色が気に入ったとか、形がかっこいいとかの見た目や、好きなアーティストが使用しているのと同じタイプのものだからなど、単純な理由でも気に入ればそれで良いと思います。

　愛着が持てれば、練習も一生懸命するだろうし、大事に扱うこともできるはずです。

　とはいっても、それだけでは後で後悔することになるかもしれません。
　やはり、ギターを実際に手にしてみて弾きやすさとか持ちやすさとか、自分の体にフィットしているかどうかなど、色々と試してみるのも大切な事です。
　

　そして、実際に弾いて音を確かめてみてください。
　音質が気に入るかどうかも大切です。

まとめますと、

1、自分の体にフィットするかどうか

2、音質は良いかどうか、弾きやすいかどうか

3、見た目が気に入った

と言う優先順位で、ギターを選ぶのが望ましいと考えられます。
　
　さらに、信頼できるメーカーのものを選ぶといいでしょう。
　ヤマハやモーリスなど、昔からギターを作っている国産メーカーのものを選ぶといいでしょう。　

　長く付き合うギターにしたいならば、以上のことを考慮して、ぜひとも自分に合ったギター1本を選んでいただきたいものです。
　安い買い物ではないので、良く考え、良く吟味し、最愛のギターに出会えることを祈ってます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02  アコースティックギター</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 08:52:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アコースティックギターとは </title>
         <description><![CDATA[
　 アコースティックギターとは ギターのうち、より古典的な、楽器から直接音声を得るものをいいます。
　ピックアップを備え電気信号を出力するエレクトリックギターに対して区別するために呼ばれ、多くの場合フォークギターのことを云い、「生ギター」や「アコギ」とも呼ばれます。
 
 6本の弦を指やピックで弾いて演奏されるのですが、本体内は空洞になっており、その共鳴で私達の耳に音として届く仕組みになっております。
 
  このギターは取り扱い方によって、音の響きに変化が生じます。
  
  購入してから、大事に大事にしまっておいたのでは、せっかくの「音」が死んでしまうかもしれません。
  
   「木」という生きた素材を使用している楽器ですので、とても繊細です。
   バイオリンなどと同様に、日々の管理をしっかりと行わねばならない楽器です。
   
 アコースティックギターの種類は次のとおりです。
 
　●クラシック・ギター
　　ナイロン製の弦を張っているギターのことで、厳密にはクラシック・ギターとフラメンコ・ギターの2種類がある。
　　ピックを用いたプレイや、チョーキングを多用するプレイには不向き。
　　暖かみのある丸い音はクラシック・ギターならではです。 
　　かつては子羊の腸を乾燥させたガット弦が張られていたため、ガット・ギターとも呼ばれる。 

<img alt="Guitar" src="http://band.aadd.biz/160px-Guitar_1.jpg" width="160" height="314" />



　●　フォーク・ギター

　エレキギターと同じように、スティール（金属）の弦が張られているタイプ。
　一般的にはアコースティックギターというと、このフォークギターを指す場合が多い。

　●エレクトリック・アコースティック・ギター

　エレキギター同様に、ピックアップが内蔵されているタイプ。
アンプを使うことができるので、ライブなどではとても便利。
ボディが薄いものもあり、演奏性がエレキギターに近いものも多い。
　
　一昔前、日本で流行した「フォークソング」の歌い手の方々は、ほとんどアコースティックギターを使っていました。
]]></description>
         <link>http://band.aadd.biz/2010/02/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02  アコースティックギター</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 08:51:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンドのオリジナル曲</title>
         <description>　バンドを結成したからには、オリジナル曲に憧れますよね。

　ライブハウスによっては、コピーでは演奏させてもらえないところもありますし、オリジナル曲があると活動の幅が広がります。

　最初は、どうやって曲を作ったらいいのかわからないというバンドも多いと思います。

　作詞が先か作曲が先か、そういうところから悩みますよね。

　実際、決まりはないのでしょうが、何も浮かばない時は答えを求めたくなるものです。

　オリジナル曲を作った経験のあるバンドに意見を聞くと、どちらが先でもいいとはいうものの、自然に曲が先になるバンドが多いようです。

　他には、ギターのコード進行から作曲したり、スタジオでセッションしながら曲を作ったりする方法もありますが、セッションしながらという作曲方法は難易度が高いですね。

　ちなみに、普段から録音できるものを持ち歩いていると、ふとメロディーが浮かんだ時に便利ですよ。

　特別な機械がなくても、携帯の録音機能を使えば、簡単に録音可能です。

　何曲か作っていくうちに感覚がつかめてきますから、最初から完璧を求める必要はないと思います。
　
　なかなかスムーズに進まない場合は、作曲の本を読んだり、好きなバンドの音楽を参考にしたりしてみてください。

　本を読むと、個性がなくなるのではと懸念する声もありますが、知識があると作曲がスムーズにいく場合もあります。

　最初は真似のように感じても、アレンジを重ねることで自分達の音楽に近づいていきますよ。

　最近はバンド関係情報の収集や加工が随分と進歩していますので、こんなソフトも作られています。

　プロのミュージシャンが演奏した65ジャンルのフレーズ素材(4,000種類)、伴奏パターン素材(750種類)、コード進行素材(430種類)が収録され、これらをマウスで組み合わせることで、オリジナル曲を作曲したり編曲することができる。
　楽曲の曲調や流れを決めるコード進行については、ソフトの「コード自動生成」機能でコードの候補を絞り込み、その中から選べるため、演歌や歌謡曲のような複雑な曲調を表現することが可能。
　このそふとは１２６００円ですが、さがせばあるいは無料ソフトもあるかもしれません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 09:15:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>　コピーバンド</title>
         <description><![CDATA[　コピーバンドは、自分達のバンドのオリジナル曲ではなく、皆に知られているような有名なバンドなど、他のバンドの曲をコピーしているバンドのことです。
　英語では、カバーバンド（cover band）またはカバーズバンド（covers band）、トリビュートバンド（tribute band）と呼ばれることがあるそうです。

　ある特定のバンドの曲を中心に演奏していたら、サザンのコピーバンド、ビートルズのコピーバンドなどと呼ばれます。

　コピーバンドのことで疑問を持つ人が多いのは、著作権の問題ですね。

　他人が作った曲なのだから、勝手に演奏してはいけないのではないか、著作権の侵害になるのではないかと疑問に思う人が多いでしょう。

　実際、聴きに来る人がお金を支払うライブで演奏する場合は著作権が発生します。
　ですので、勝手にコピーしていると告訴される可能性があるのです。

　JASRACに利用料を払う形で許可を得れば、この問題は解決します。

 注：社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)の英語表記は、「Japanese Society for Rights of Authors, Composers and Publishers」です。 
 　表記にありますようにJASRACは、国内の作詞者(Author)、作曲者(Composer)、音楽出版者(Publisher)などの権利者から著作権の管理委託を受けるとともに、海外の著作権管理団体とお互いのレパートリーを管理し合う契約を結んでいます。 (JASRACサイトから）

　ただ、自分のバンドをコピーされるということは、その分、宣伝効果など良い面もありますので、実際に勝手にコピーされたからといって告訴するバンドはほとんどないとは思います。

　自分がコピーしたいバンド（曲）を選ぶ時のポイントは、もしライブでの演奏も考えているのなら、なるべく来てくれるお客さんが知っていそうな曲を選ぶこと。

　もちろん全部でなくてもいいのですが、ライブの盛り上がり度が変わりますから、選曲は重要です。
　
　コピーバンドをこれから組みたいと思っている人には、<a href="http://www.copyband.net/">「コピーバンドネットワーク」</a>というサイトをおすすめします。
　コピーバンドの応援サイトで、コピーバンドの組み方なども紹介されていますよ。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 16:50:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンドツアー</title>
         <description>　ライブハウスを結成した当初というのは、地元のライブハウスに出ることを目的に、日々、練習を重ねて行くというバンドが多いのではないかと思います。

　それがうまくゆけば、次はツアーで全国を回りたいということになるでしょうね。

　同時に、受け入れてくれるライブハウス（ハコ）にツテも何もないがどうしたいいのかというバンドも多いです。
　でも、大丈夫。地道にやればツアーはできますよ。

　ライブのやり方には、自分達でライブハウスを借り切って、企画段階から行うライブを「企画ライブ」と、ライブハウスに出演を依頼して他のアーティストと時間を分け合ってライブをする「ブッキングライブ」の二通りがあります。

　ツアーバンドなら、ブッキングの場合、チケットのノルマなしで受け入れてくれるライブハウスもありますよ。
　まずは、ウェブサイトや電話帳などでライブハウスを探して連絡を取りましょう。

　バンドツアーを企画する際に一番気になるのは、やはり費用ですよね。
　チケットのノルマだけでなく、バンドメンバーが移動する交通費や食費などの生活費も日程が長ければ長いほどかさんできます。

　キャンピングカーで移動という手もありますね。

　ちなみに、最近はインディーズのバンドが海外でツアーをするケースも出てきています。

　海外の場合でも、ツアーのやり方は変わりません。

　もし、クリスチャンバンドやゴスペル音楽も取り入れているバンドなら、ライブハウスだけでなく教会もあたってみてください。

　直接電話で連絡をとる方法もありますが、ウェブサイトを通してメールなどの方法でブッキングするやり方もあります。

　海外のライブハウスでの注意点は周囲の環境が日本と同じだと思わないことです。
　設備にしてもライブハウスの大きさにしても、お客の反応にしても日本の状況とはかなり違います。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:42:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インディーズバンドとメジャーバンド</title>
         <description>　バンド活動を行う場合には、プロとして成功したいという志を持って活動をしていますが、この成功というのは、メジャーデビューを意味している場合が多いのではないかと思います。
　ただ、プロになるより純粋に音楽をやりたいというのならインディーズの方がむしろよいのかもしれません。

　インディーズバンドとメジャーバンドの違いは何でしょう。
　何となくはわかるけれど、正式にはよくわからないという答えが多そうですね。

　インディーズとメジャーの差を一言でいうと、レコード会社の流通の違いです。

　流通の違いによって、「インディーズレーベル」と「メジャーレーベル」に分かれています。

　よく聞く「メジャーデビュー」という言葉は、初めてCDを発売したということではなく、初めてメジャーからCDを発売したという意味になります。

　テレビの音楽番組に出たり、ドラマの主題歌に選ばれたり、大きなステージでライブをしたりというのはメジャーバンドがほとんどですね。

　メジャーとして活動すると、多くの人に自分たちの音楽を聞いてもらえる機会が増えます。
　
　逆に、インディーズバンドのデメリットとしては、やはり、メジャーデビューを行っているバンドと比較すると、有名になる為には不利になるという点です。
　
　けれどメジャーは、どうしても売れる音楽に焦点を合わせなければならないので、もともとやりたかった自分たちの音楽と離れてしまうケースも多いです。

　その点、インディーズの方が、自分たちの音楽性を大切にできるため、メジャーデビューの話があっても、あえてインディーズを選んで活動しているバンドも存在します。

　最近まで、インディーズ作品は近くにあるようなレコード店では手に入りにくい現状がありました。

　しかし、インディーズを専門に扱うレコード卸企業が出てきたことで、この現状が変わりつつあります。
　でも、レコード店にとっては、インディーズとメジャーはやはり異なります。
　インディーズの商品は、返品ができないのです。店にとっては大きな違いですよね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 09:56:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンドスコア</title>
         <description><![CDATA[　バンドスコアはインターネットで検索し、購入するのが一般的ですが、図書館でさがすという方法もあります。

　一つの曲を構成しているすべての楽器（ギター、ベース、ドラムなど曲やバンドによって異なる）の譜面が記してある楽譜をバンドスコアといいます。

　高音が上、低音が下になっている場合が一般的です。

　バンドスコアに対して、ギタースコアというのは、その楽器の部分だけが書かれている楽譜という意味です。

　バンドスコアは、書店ではなかなか手に入らないのが現状ですが、インターネットを使えば簡単に手に入ります。

　有料サイトで、希望のものをダウンロードできます。

　　有料でバンドスコアをダウンロードできるものの代表的なサイトの一つに、<a href="http://www.at-elise.com/Music/instrument_bandscore.html">「@ElISE」</a>があります。
　このサイトでは、アーティストやタイトルでバンドスコアを探すことができます。
　ダウンロード前にバンドスコアのサンプルをみることができるのも便利です。
  価格はおおむね　５００円／曲　前後のようです。

　
　無料サイトも存在します。

　特に、古い曲を探している場合などは、無料サイトで発見できる場合の方が多かったりします。
　まずは無料サイトをのぞいてみると嬉しい発見があるかもしれません。

　ただ、著作権の問題もありますが・・・。

　どうしても無料で手に入れたい場合は、図書館を利用するのもおすすめです。

　もし手に入れたい楽譜が人気アーティストのものであれば、図書館に置いてある場合もありますので。


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         <link>http://band.aadd.biz/2010/01/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 11:36:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンドコンテスト</title>
         <description>　世間に向けて自分のバンドを発表したくなったら、あるんですその場が。
　コンテストがあるのです、しかも豪華賞金付きもあります。

　バンドコンテストには、様々なものがあります。
　高校生を対象にしたもの、おやじバンドを対象にしたもの、大人のバンド大賞のシニア部門などなど様々です。

　デビューを目的に参加するだけでなく、純粋に音楽を楽しみたいという目的のバンドも少なくありません。
　特にシニア部門などは、その傾向が強いようです。
　とはいえ、デビューを目指すバンドが多いのは当たり前ですよね。

　日本最大級のアマチュアバンドコンテストは、島村楽器がプロデュースしている「HOTLINE」。グランプリを受賞すると、島村楽器から一年間強力なバックアップをしてもらうことができます。店頭でのプロモーションや店内の楽曲オンエアー、ライブ企画やイベントへの出演などなど。

　ちなみに、世界最大級のバンドコンテストは、「GBOBチャレンジ」です。

　２００８年からは賞金を争う大会を「ＧＢＯＢチャレンジ」とし、ＧＢＯＢは世界中のインディーズミュージシャンのためのＷＥＢサイトを中核とした音楽機能の提供を行う組織として活動しています。
　ＧＢＯＢチャレンジはロック・ポップスタイルのバンドがオリジナル２曲を８分間で演奏し、観客や審査員の得票で世界中でただ1組の優勝者を決定するために演奏を競う大会です。

　国内優勝者にはロンドン往復渡航費と宿泊費が与えられ、ロンドンでの世界決勝への出場が認められます。
　ロンドンの世界決勝では著名な審査員が厳正な審査を行い、最終的な世界決勝優勝者には賞金１万ドル（日本円約９０万円）と、そのバンドにふさわしい有名プロデューサーによるロンドンの一流スタジオでのレコーディングとそのバンドの知名度を上げるために有名バンドとのツアーが組まれます。

　出場資格はオリジナル2曲を８分以内で演奏できることと、参加費ひとり３０００円（PAYPAL払いは２５ポンド）を支払うことです。

【GBOBの国内予選の状況です】

10月23日(金)渋谷オーブにてGBOBチャレンジ2009日本大会決勝が行われました。

決勝進出バンドは以下のとおり（出演順)
Joe
麒麟
The Rovers
RaM
Rose in many Colors
Gooseberry


　決勝戦でのそれぞれのバンドのクオリティ、パフォーマンスはどのバンドも最高の域に達しており、熟考の末、以下の様に優勝バンドと各賞を決定いたしました。
優勝　麒麟
ベストボーカリスト　The Rovers
ベストギタリスト　RaM
ベストベーシスト　Gooseberry
ベストアーティスト　The Rovers(Blues Harp)

　今年のGBOBも参加バンドの皆様、応援に来てくださった観客の皆様の熱い思いに支えられたイベントとなりました。</description>
         <link>http://band.aadd.biz/2010/01/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 08:55:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンドで成功するための心がけ</title>
         <description> バンドで成功するってどういうことだと思いますか。

 メジャーデビューでしょうか。
好きな音楽を一生やり続けることでしょうか。
リクエストやＣＤランキングの上位にランクインすることでしょうか。

「バンドで生活できるようになる」ことが成功だと思う方もいるでしょう。
生活するということは、音楽（バンド）が仕事になるということです。
それが夢だという人も多いのですが、趣味と仕事をイコールにするのは難しさもあります。
自分の目指すべき音楽と、売れるための音楽が同じだとは限らないという意味の難しさです。

 メジャーデビューの声がかかっても、あえてインディーズで活動しているバンドの存在を耳にしたことがあります。
好きな音楽をやり続けたいという意味があったのでしょうか。

 メジャーデビューして売れっ子バンドとして活動できるようになりたいという場合、心がけなくてはならない一番の点は「考え方を柔軟にすること」なのかもしれません。

 けれど、こんな例もあります。
デビューから２０年以上経ってますます輝いているロック界の大スターＢＯＮＪＯＶＩのジョンの例です。
あるインタビューで、長い間スターでいられた理由をこんなふうに答えていました。
「トレンドを追わずに、自分たちの音楽に誠実でいたから。自分たちがやりたいことをやり続けてきて、その不屈の態度が成功につながった。」
つまり、自分たちの音楽に誠実でいることを心がけた結果、成功につながったということですね。
私は、ＢＯＮＪＯＶＩのようでありたいなぁ。
バンドで成功するための心がけもここいらでしょうか。

 好きなことを一生やれてそれで収入や名声がついてくるならこれ、成功というのでしょう。
 これがなかなかむつかしいのが世の常。
 
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         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 09:12:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンドライブ</title>
         <description>　バンドライブは相手、つまり聞く人とのコミュニケーションの場ですね、お互いの気持ちが通うようにライブを行いたいものです。

　バンドライブは、決まった形というものがなくそれぞれのバンドのやりかたがあるともいえます。

　例えば、バンドやメンバーの紹介にしてもはじめに持ってくるバンドと、最初の曲を演奏してから持ってくるバンド、ＭＣなしで最後まで演奏のみにして最後にメンバー紹介だけするところなどなど様々な形があります。
どれが正解ということはないので、メンバーで話し合って決めましょう。
　自分たちに合った形を見つけ出すために、ライブに慣れるまでは敢えて色々な流れにチャレンジしてみるのもよいでしょう。
　
　ＭＣ：master of ceremonyの略。司会者の意味で、 転じて、ライブ時の曲と曲の間でのオシャベリを指す用語としても使われる。

　曲順を決めるのも、悩みますよね。
ノリのいい曲とバラードをつなげなくてはいけないような曲順になることもあるでしょう。

　ライブの流れがおかしくならないかなぁ・・・、と不安な時はＭＣを入れるのも一つです。　スローバラードの後にテンポをあげたい場合は、トークの最後に盛り上がるような話題を入れたり、ガラッと明るい話し方に変えてみたり。

　そんな技は難しいという方は、曲の紹介だけでもいいのです。

　ＭＣを入れて一呼吸置くだけで雰囲気は変わりますよ。
　ＭＣは難しいですが、使いこなせばライブの流れはグーンと幅が広がってきます。
　とにかく言葉のコミュニケーションが一番わかるということでしょう。

　どうしてもどんな流れにしたらよいかわからないという方は、自分の好きなバンドや友人のライブを参考にするのはいかがでしょうか。
　イメージがわいてくるかもしれませんよ。</description>
         <link>http://band.aadd.biz/2009/12/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 09:57:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンドメンバーそろっての練習</title>
         <description>　それぞれの個人練習をやれば、後は全員での練習になります。
　そして、また個人練習という繰り返しですね。
　
　バンドメンバーがそろって練習するためには、それなりの設備と広さが必要です。
ほとんどの場合、スタジオを借りて練習ということになるでしょう。

　スタジオの利用料金は、部屋の広さや設備、場所にもよって幅があります。
安ければ、２時間で３千円前後ですが、１時間１万円というスタジオも存在します。
　お金をかけ、時間をかけて、バンドメンバーがそろってスタジオで練習する機会は貴重です。
個人練習以上に意識を高く持ち、時間を有効に使わなければなりません。

　スタジオで練習する時のポイントは、みんなの音を聞くことです。
　特に、歌。
当たり前のようですが、結構多いんです。
ボーカルの声が聞こえないままに練習を続けてしまうバンド。
ボーカルの人は音量を一番大きくしておきましょう。

　スタジオ練習時に、いつも音を下げて練習していると、本番のライブでどれくらいの音を出したらよいのかわからないという危険性があります。
　スピーカーやアンプの向きを調整するだけでも音のバランスは変わりますので音を大きく出して練習する機会を作りましょう。

　スタジオ練習を録音（録画）しておくのもおすすめです。
練習中は、全体の中で自分がどう聞こえるのかということがなかなかわからないですよね。
録音して、自分を含めたそれぞれのパート全体のバランスを考えながら聞くことで次の練習に生かせます。
ただし、注意が一点。
それは、録音する機械を置く場所です。
観客を想定した場所に置くようにしましょう。

　常に聞く人・観客の立場になってチェックが必要です。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 09:17:11 +0900</pubDate>
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         <title>バンドメンバー各自練習方法</title>
         <description>　バンドが良い演奏をするためには各パートの技術があるレベル以上ないとできません。
　各パートの練習方法はどうすればよいでしょうか。

　バンドメンバーがそろって練習する機会は貴重ですが、一番重要なのは全員そろっての練習までに、各自が練習を積んでそれぞれのレベルを上げることです。

各パートの練習方法をあげてみます。

　ボーカルの練習方法で一番おすすめなのは、プロのレッスンに通うこと。
でも、金銭的に、場所的に、スケジュール的に、なかなかそうもいかないという方も多いですよね。
　自宅でヴォイストレーニングができるＤＶＤなども発売されているので参考になりそうです。

　ベースは、他のパート以上にリズムが重要な楽器です。
そのリズムを身につけるには、まずメトロノームなどを使って練習をしましょう。
もちろん、フレーズを練習するのも大切ですが、リズムが狂ってしまうとベースの責任が問われてしまいます。
　まずは一定のテンポをキープできるようにしましょう。

　ギターの練習では、「マイナスワンＣＤ」を使う人が増えています。
「マイナスワンＣＤ」とはギターパート以外の曲が吹きこまれているＣＤです。
カラオケを想像するとわかりやすいと思います。
普通のカラオケは、ボーカルの部分が抜けていますが、マイナスワンＣＤはギターの部分が抜けているのです。

　ドラムの練習も、メトロノームが活躍します。
なるべく多くドラムセットにふれることが大切ですが、家にないという場合はメトロノームとスティックだけでも実のある練習ができます。

　各自基本ができてきたら、ＣＤに合わせて自分のパートを完璧になるよう練習することをおすすめします。

　今は練習用ＣＤなどが豊富で昔と較べると恵まれていますね、各パートをしっかり個別練習し、そろっての演奏に臨みたいものです。</description>
         <link>http://band.aadd.biz/2009/12/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01 バンド</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 06:38:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>バンドのメンバー集め</title>
         <description><![CDATA[　バンドを作るにはまずメンバー集めからですね、ここが一番大切ですし、大変なところです。
　プロのバンドがしばしばメンバーを入れ替えたりしていますが人それぞれ個性があり、なかなか一つの方向にはまとまらないものかも知れません。
 
 　とにかく、バンドを組みたいと思った時、最初に苦労するのはメンバー集めですよね。
身近なメンバーでバンドを結成できれば何よりですが、例え音楽好きの友達がいても、バンドを組むとなると音楽の方向性が一致していなければ難しいところです。

　自分はボーカルがやりたいけど、他のメンバーが思い当たらない。
　ギターをバンドで生かしたい。

　そんなあなたにおすすめの情報があります。

　地域の情報誌や新聞に投稿するのも一つですが、インターネット上にもメンバー募集の悩みを解決してくれるかもしれないサイトがあるのです。

　バンドメンバーを募集するためだけに作られた掲示板が存在します。
（しかも一つではありません）
これを利用しない手はありません。

　掲示板が見つかれば、募集しているパートか、自分がやりたいパートを書き込みます。

　例としては、「ロックバンドのボーカルとベース募集中。横浜近郊の方。」とか、「キーボード加入希望。北海道からプロ目指す２０歳。」みたいな感じです。

　それを閲覧して興味を持った人が、掲示板に書き込むというシステムで、ユーザー登録は無料ですし、試してみる価値はあると思います。
地域別や音楽のジャンル別で探すことのできるサイトもありますよ。
　メールアドレスを非公開で、やりとりができるので、プライバシーも守られるということも利点の一つです。

　また、島村楽器のＨＰにあるバンドメンバー募集の掲示板では音を聴くことまでできるのです。
　嬉しいサービスですよね。

　募集だけでなく情報交換ができるＳＮＳもあるので、興味のある方はのぞいてみてください。

　とにかく、動かなくては物事は始まりません、掲示板など積極的に活用したいものですね。

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         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 12:06:32 +0900</pubDate>
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